HOME > 法人・事業所内 サービス実務・サービス管理実務者研修 のご案内


 高住経ネットでは、これまで、長期安定経営の視点から、介護保険施設、高齢者住宅事業における介護事故・トラブル・苦情について検討・検証を重ねてきました。
 私たちの考えるサービス実務・サービス管理は、【安心・快適】ではなく、その前提となる【安全・信頼】の構築を目的として行うものです。それは、『事故・トラブルが発生したらどうするか』『ヒヤリハット報告の書き方』といったポイント対応ではなく、利用相談、入居時説明、報連相、家族説明、介護看護マニュアル、報告書作成など、日々、行っているすべての業務・サービスの中に、その課題・答えが隠されています。



たくさんのお言葉をいただいています。

 『サービス実務やサービス管理実務として何をすべきか、どのような点に注意して
     管理すべきかたくさんヒントをもらった』(介護付有老 経営者)
 『やっばり社会福祉法人はどこかで甘えがある。
   スタッフを守るためにリスクマネジメントは重要』(特養ホーム施設長)
 『スタッフだけではなく管理者、主任クラスの意識改革ができた』
                        (老健施設 施設長)
 『施設長の仕事、主任の仕事とは何か、何をしなければならないのか、
        施設のサービス管理のポイントや視点がよくわかりました』
                        (特養ホーム 施設長)
 『高齢者住宅のサービス提供責任の重さについて痛感した。
    サ高住を経営している大半の人はその意識が低いのではないか』
                         (サ付住宅 管理者)
 『私にとっては、非常に厳しいお話しでしたが、
  なぜ、管理者が現場からの信頼がないのか、よくわかりました』
                        (介護付有老 管理者)

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 ◆ コンサルティングの内容は、事業計画の推進状況や事業種類、事業形態
       及び、現在提供されているサービス内容等によって変わります。
 ◆ コンサルティング費用については、地域や希望される
         コンサルティング方法、回数、内容等によって変わります。
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