PLANNING食堂設計×食事介助について考える

  1. 自立・要支援向け住宅は、「居室・食堂フロア分離型」が原則

    現在の高齢者住宅は「居室・食堂フロア一体型」と「居室・食堂フロア分離型」に分かれている。自立・要支援向け住宅は介護予防の側面からも、介護の効率性の側面からも、プライベートスペースとパブリックスペースの分離した「居室・食堂フロア分離型」が適…

  2. 発生する事故・リスクから見た建物設備設計のポイント

    食堂や食事介助における介護事故の特徴は転倒骨折、誤嚥窒息、熱傷、異食、誤薬など「発生する介護事故の…

  3. 「食堂設計」×「食事介助」の特性について考える

    食事介助はマンツーマンの介助ではなく、一人の介護スタッフが多数の高齢者の介助を行う「複数介助」、か…

  4. リスクマネジメントから見た食堂設計の重要性

    高齢者住宅と言っても「自立・要支援向け住宅」と「中度~重度要介護向け住宅」の建物設備は基本的に別の…

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